2009年06月15日

PLANET OF THE APES

PLANET OF THE APES - Trailer (1968)




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2009年05月12日

伝説のスピーチ 環境サミット

1992年6月。ブラジル、リオ・デ・ジャネイロでの「環境と開発に関する国連会議( 環境サミット)」に集まった世界の指導者たちを前に、たった12歳の少女、セヴァン・ スズキは伝説のスピーチをした。



伝説のスピーチ 環境サミット@リオ


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2009年01月09日

環境文書事例集 −ISO14001用−

有名なISOコンサルタントがコンサル時に、クライアントに提供していた文書事例集です。


このコンサルタントのコンサルタント費用は決して安くありませんが、今回、安価にて、事例集のみ提供させて頂きます。


要求事項に対応する文書は、すべて載せています。

もちろん、各企業ごとに企業活動も異なりますので、個別の部分は、新規に作成する必要があります。
 
しかし、理解、修正を行っているうちに、個別の部分をどのように記述すれば良いのか、分かってくるはずです。


環境文書事例集 −ISO14001用−
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2008年12月09日

巨大噴火が哺乳類を生んた

「大量絶滅」巨大噴火が哺乳類を生んだ

2億5千万年前、95%の生物が大絶滅した。

原因は地球中心部からわき上がった直径千キロの火の玉・スーパープルームによる巨大噴火。



タグ: 巨大 噴火 火山 絶滅 スーパープルーム 地球 海溝 マントル 温暖化 メタンハイドレート 二酸化炭素 volcano eruption earth warming carbon dioxide methane documentary
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2008年10月23日

複合汚染 (新潮文庫) |有吉 佐和子

複合汚染 (新潮文庫)複合汚染 (新潮文庫)
有吉 佐和子
新潮社 刊
発売日 1979-05



合せてどうぞ
レイチェル・カーソン女史の「沈黙の春」と合せてどうぞ


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2008年08月10日

環境社会検定試験 eco検定公式テキスト |東京商工会議所 /東商=

環境社会検定試験 eco検定公式テキスト環境社会検定試験 eco検定公式テキスト
東京商工会議所 /東商=
日本能率協会マネジメントセンター 刊
発売日 2006-03



ちょっと物足りないかな 2008-01-04
もう一年以上も前になりますが、第一回のエコ検定受験時に購入しました。

環境問題に意識的な人ならば、直前の1,2日間読めば合格できる程度の

内容です。



本書は、受験参考書としては非常に良くできていますが、「約束事」の解説

が多く、原理的なところへの言及があまり無いので、ちょっと物足りなく感

じました。分量は、大学の教養科目の一科目分程度でしょうか。



なかなか面白い試みなのですが、「言えることとそれができることは、別物」

が特に激しいのが環境問題ですから、この試験が環境啓蒙に本当に役立つのか

は、ちょいと疑問に思っています。




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2008年07月18日

ウミガメ 産卵順調

<ウミガメ>上陸全国一の鹿児島・屋久島で史上最高ペース

全国一のウミガメ上陸・産卵地の鹿児島県屋久島で、今年の上陸が観測史上最高ペースになっている。宮崎市内の産卵地では既に過去最高数を超え、福岡県福津市でも過去最高に迫る。関係者は「ウミガメが乗る海流の北上などの影響か」などと首をひねりながら、「保護活動が実ってきた面もある」と喜んでいる。

http://news.mobile.yahoo.co.jp/p/news/news/view/20080718-00000589-maim_sbm-soci.html

ウミガメ、保護しすぎて増えすぎないようにしないといけないですね…
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2008年07月04日

あなたが世界を変える日―12歳の少女が環境サミットで語った伝説のスピーチ |セヴァン カリス=スズキ

あなたが世界を変える日―12歳の少女が環境サミットで語った伝説のスピーチあなたが世界を変える日―12歳の少女が環境サミットで語った伝説のスピーチ
セヴァン カリス=スズキ
学陽書房 刊
発売日 2003-07



12歳とは思えません!! 2008-02-01
すごくしっかりしてて、このスピーチをしたのは12歳の子だったの!??

とびっくりしてしまいました。

純粋にまっすぐなメッセージなので

私にも純粋にスラスラとわかりやすく頭に入っていきました。

何度読んでも考えさせられます。

普段生活をしていると、自分のことは棚にあげて・・・と人々が口にしているのを良く聞きます。

この本のメッセージにもとてもあてはまると思います。

15年も前のスピーチですが、このスピーチは今、特に重要な問いかけになるのではないでしょうか。


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2008年06月18日

文明崩壊 滅亡と存続の命運を分けるもの (上) |ジャレド・ダイアモンド

文明崩壊 滅亡と存続の命運を分けるもの (上)文明崩壊 滅亡と存続の命運を分けるもの (上)
ジャレド・ダイアモンド
草思社 刊
発売日 2005-12-21



誤訳・訳抜けに注意。 2007-12-06
 内容については他のレビュアーの評価通り。非常に面白い本である。訳文もとてもこなれていて、非常に読みやすい。ただ、原文と照らし合わせて読むと、訳抜けや誤訳が大量に見つかるので、星一つ減らして三つにしました。



訳抜けの例:訳書32頁「非環境保護主義=企業利益優先主義という等式は成り立たない。環境保護主義に懐疑的な人の中には、大企業や経済界に属さない人も多いからだ。」原著15頁では、non-environmentalist=pro-business is imperfect, many businesspeople consider themselves environmentalists, and many people skeptical environmentalists' claims are not in the world of big business. 訳文では二つ目のセンテンス「多くの実業家は環境保護主義者を自ら任じている」が抜けている。



誤訳の例:訳書107頁「スティーヴは、次期選挙に立つ意欲を失ってしまった。」原著65頁Steve lost his subsequent bid for reelection. 原文のlostは「意欲を失う」ではなく、「選挙に負ける」の意だから、正しい訳文は「スティーヴは再選を目指したが、落選してしまった。」



誤訳の例:訳書136−137頁「イースター島の作物であるバナナ、タロイモ、サツマイモ、サトウキビ、カジノキは、おもに東南アジアを原産とするポリネシア特有の作物だ」原著86頁Easter's crops ware bananas, taro, sweet potato, sugercane, and paper mulberry, typical Polynesian crops mostly of Southeast Asian Origin. 問題点は二つで、まずこれらの作物の多くはミクロネシアや東南アジアでも栽培されていたから、typicalは「特有」ではなく「典型的」と訳さねばならない。もう一つ、mostlyは「おもに」より「ほとんどは」と訳した方が、「これらの作物の中には東南アジア原産ではないもの(サツマイモは南米原産)もある」という含意を適切に表現出来るだろう。



怪しい訳の例:訳書137頁「海上及び農耕生活を送っていたとされる人々」原著86頁seafaring and farming people、「seafaring」は航海、特に遠洋航海を意味する言葉なので、「海上生活」はかなり変な訳語。「遠洋航海と農業で暮らしていた」で良いのでは。この直後の「(ラピタ人が)ソロモン諸島東域の開けた海上で1600キロメートル近く波に流され」swept nearly a thousand miles across the open oceanは致命的な誤訳。swept(sweep)には「通過する」という意味もあるし、構文を見ればこのsweptは他動詞ではなく自動詞であることもわかるのだから、「1000マイル近い外洋を一気に通過し」としなければ。特にラピタ人・古代ポリネシア人が漂着ではなく意図的航海で西ポリネシアに到達したことは、ポリネシア考古学史上最大の論点でもあったのだから、それを踏まえないこの訳はちょっといただけない。



 だいたい、このレベルの誤訳が原著見開きで2箇所か3箇所は見つかるのだから、この訳者の訳文は、大意は伝えているものの、細部は相当にいい加減だと言うしかない。この訳者は3ヶ月か4ヶ月ごとに1冊のペースで翻訳書を量産している人なので、仕事が雑になっているのかもしれない。文法構造の解析もしている気配が無いし、関連資料も読み込んでいないのだろうし、訳語の検討もおざなりだ。訳書167頁の「安心して棲める天国そのもの」など、原著105頁を見るとideal safe haven(理想的で安全な待避所)だった。haven「待避所」とheaven「天国」を混同しているのだ。酷いものだ。



 以上のような理由から、大まかな内容を掴むのならこの翻訳でも良いが、精読したり論文に引用したい場合は絶対に原著を確認すべきと警告しておく。






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2008年05月17日

肥満、地球温暖化の原因に

[ジュネーブ 16日 ロイター]
英ロンドン大学の研究チームが、肥満や過体重の人々はそうでない人たちに比べ、移動により多くの燃料が必要となったりより多くの食料を食べたりすることにより、地球温暖化に寄与しているとの見方を示した。

また、肥満人口の増加によって、同問題が将来的に深刻化すると警告している。

研究チームのフィル・エドワーズ氏とイアン・ロバーツ氏は、学術誌ランセットに16日掲載された論文で、肥満人口増加の問題はさらに、食料不足やエネルギー価格の上昇にもつながるとしている。

エドワーズ氏は電話インタビューで「肥満は(さまざまな問題の)全体像の中でカギとなる部分だ」と述べた。


http://news.mobile.yahoo.co.jp/p/news/news/view/20080516-00000259-reu-int.html

肥満は今や公害であると言っても過言ではありません。

ヨーロッパの国々では肥満は自己管理のできない怠け者という烙印を押され仕事での評価も低くなります。

自己管理徹底して健康体をめざしましょう。
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2008年04月28日

環境問題はなぜウソがまかり通るのか (Yosensha Paperbacks (024)) |武田 邦彦

環境問題はなぜウソがまかり通るのか (Yosensha Paperbacks (024))環境問題はなぜウソがまかり通るのか (Yosensha Paperbacks (024))
武田 邦彦
洋泉社 刊
発売日 2007-02



環境問題の嘘はどこから始まったのでしょうか。 2008-04-21
環境問題は、人体に有害なものは排出していませんといった会社の多くが、有害なものを排出していた嘘が発端ではないでしょうか。そのため、それを暴き立てる人も、相手の嘘を見破るために、さまざまな嘘を並べて、相手の動揺を引き出し、本当の事を言わせる戦術に出ているのかもしれません。



そのため、大事なのは嘘か本当かではなく、自分達は何がしたいのかということをもっと明確に出せるようにすることではないでしょうか。



例えば、食品会社であれば、人の命を支えたいとか、人間の健康に貢献したいちおう目標を掲げるのであれば、おかしなことはしないはずです。

しかし、食品に興味がなくて、利益しか見ない人が経営者になったら、上から下まで嘘で固められた会社になっているかもしれません。



環境によいという謳い文句の商品や、様々な施策も、その人が何のためにやろうとしているかを考えていけば、嘘がまかり通らない世の中にできるかもしれません。



「買ってはいけないを買ってはいけない」というような、水掛け論に陥らない道を、読んだ人が考えるきっかけになればよいかもしれません。




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2008年03月22日

花粉の出ないスギ

開発された無花粉杉の苗木が公開

14日、石川県白山市の県林業試験場にて

花粉の出ないスギ-石川、富山、新潟3県が共同開発。形質が優れた「精英樹」。問い合わせ相次ぐ。


http://news.mobile.yahoo.co.jp/p/news/news/view/20080322-00000450-kyodom-soci.html


この無花粉のスギを育てて効果が出るのは何年後でしょうか?

各市町村少しずつ植え替えをして欲しいですね。スギ花粉は今や深刻な環境問題です。
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2008年03月13日

紫外線 対策

紫外線の影響と対策について正しくつかんでいますか

?あたたかい陽気になり、薄着で過ごせるようになってくると、気になるのが紫外線です。

紫外線は肌に良くないとは知っていても、放っておけば元に戻る、または肌が黒いほうがいいから対策はいらない、という方も多いのではないでしょうか。

紫外線は肌を黒くするだけではありません。ダメージを蓄積することで、皮膚の老化や皮膚がん、白内障などの病気につながります。紫外線を防ぐことは、健康の面からもとても大切なことなのです。

色が黒いほうが健康的に見られるということで、日焼けを日常的におこなっている人もいますが、後々のことを考えると非常に危険な行為となる可能性があります。

紫外線は昔は身体を丈夫にするといわれ、日光浴が推奨されていました。

しかし今では紫外線は肌の老化を早めたり皮膚がんの原因になるなどの悪影響も多いものです。

赤ちゃんの頃から紫外線対策を習慣にするように指導しているところもあります。

紫外線の影響と対策を正しく知っておきましょう。太陽の下で遊んだり、働いたりすることは気持ちのいいものです。しかしそれで病気になってしまってはどうしようもありませ
ん。

紫外線の危険性を認識した上で、日々すごしましょう。
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2008年03月06日

ガソリン価格

ガソリン値上がりが止まりません。

ある調査によるとリッターあたり200円までは車を所有すると答えている人が多いようです。

地球環境だけを考えれば値上がりも悪くはありません。
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2008年01月06日

500名限定!無料福袋プレゼント

明けましておめでとうございます。

今年もこちらのブログのほうもよろしくお願いします。

これからもあなたに役立つ情報を提供していきます。

さて、さっそくですがあなたが望む2008年は、これらの中にありますか?

■2008年は、もっと周囲との人間関係を良くしたい。
■2008年は、自分の夢に向かって進んでいきたい。
■2008年は、もっと収入を上げたい。
■2008年は、もっと多くの目標を達成したい。
■2008年は、今までできなかったことをやり遂げたい。
■2008年は、もっと健康にいいこと(禁煙、スポーツ、 ダイエットなど)をやりたい。
■2008年は、今までで最もすばらしい一年にしたい。

もしあるなら、、、急いでください!

なぜなら、あなたの望みをかなえる「具体的な方法」が詰まった、「無料」福袋を、先着500人限定で配っているからです!

http://www.drmaltz.jp/fukubukuro/index.php?jvcd=1050

この福袋は、巷によくある「がらくたが詰まった1万円の福袋」ではありません。

この福袋は、「夢が詰まった"無料"の福袋」です。
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2007年12月11日

ゴアとブッシュの功績

もう12月も半ばです。
しっぽりと寒くなってきました。

12月の後半になると都市部でも雪がちらつくようになってくるでしょう。
そして街はクリスマス一色になります。

それでも例年より暖かい気がするのは気のせいでしょうか?

ゴア氏の訴えている地球温暖化の影響が顕著に現れてきていると言えるでしょう。

ゴア氏とブッシュ氏ともに大統領選を争った両者どちらが米国民のひいては人類のためになる人物だったでしょう?


米国民及び自分の利益のために尽力したのが言うまでもなくブッシュ氏。
そして人類のために力を尽くしたのがゴア氏だったと言えるでしょう。

アメリカは言うまでもなく世界一の超大国。
本来なら自国の利益だけでなくグローバルな視点で政策を進めなければなりません。

今世紀アメリカ国民が犯した最大の過ちはブッシュを選出したと言うことでしょう。
国内の様々な事情があるとは言え人類は取り返しのつかない間違いを犯しその歴史が後退したことは消しようのない事実です。
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2007年09月25日

はじめよう省エネライフ、ブログパーツ

(財)省エネルギーセンターは「はじめよう省エネライフ」をテーマにキャンペーンをしています。

地球環境とエネルギーの調和をテーマにした展示会「ENEX2008」の情
報がサイトにて確認できます。

省エネの時代、ひとりひとりが本気になって考えなければならない時代です。


省エネブログパーツ配布ページ
http://blogparts.enex.info/blog_parts.html

http://www.enex.info/

あなたのブログにも貼って省エネをアピールしましょう。
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